31日のロザリオの祈りは、サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂と世界のinternational shrineをインターネットで結ぶ、動画配信の形で行われ、現在の戦争、紛争に直接かかわりを持つウクライナの神の母聖堂、イラクのSayidat al-Najat (救いの聖母)大聖堂、シリアの平和の聖母大聖堂、バーレーンのMary Queen of Arabia大聖堂をはじめ、平和と良い航海の聖母聖堂(フィリピン)、救い主と母マリアの国際聖堂(ナイジェリア)、Shrine of Jasna Góra(ポーランド)、韓国の殉教者の国際聖堂(韓国)、ロレートの聖なる家(イタリア)、International Shrine Our Lady of Knock(アイルランド)、グアダルーペの聖母聖堂(メキシコ)、ルルドの聖母聖堂(フランス)なども参加の予定だ。