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以上

読者の声」への9件のフィードバック

  1. はじめまして。シスター阿部羊子から、このサイトを教えていただきました。私はいま36歳。シスター羊子には、私がカレン族の村にスタディツアーに参加した際に、お世話していただきました。そのときは20歳でした。

    私が最近いちばん印象に残ったのは、先月のシスター阿部の水に感謝するお祭りのコラムです。

    その記事を読んで、私は「親に恩は返せても、水に恩は返せない」と祖母に言われたことを思い出しました。祖母は、お風呂の残り湯を洗濯や掃除、洗顔にも使っていて、水をとても大切にしていました。こころ暖まるコラムでした。素敵なお祭り、ぜひ見てみたい!と思いました。

    こんなふうに、カトリックあいを運営してくださって、ありがとうございます。読むときは、神さまの愛を改めて思い出す時間です。全部に目を通すことはできていませんが、病気療養中の私は、とても楽しみにしています。

    これからもつづけていただけると、とても嬉しいです。

    • +主の平和
        三品様
       復活祭も終わって日本は寒暖差が激しいながらも花も咲き、よい気候になりつつあるものの、コロナの第三波で大変なことになっていますが、体調はいかがですか。復活祭など、「カトリック・あい」では、出来るだけ動画も入れ、教皇の説教の翻訳も早く載せるように努めていますが、いかがでしょうか。幸いと言うか、今年に入って、イタリアや西日本の読者の方からも投稿をいただき、それをきっかけに、定期コラム執筆者も増えています。ごむりでなければ、日頃思った事、おっしゃりたいことをお書きいただければいつでも掲載します。ご身体をお大事に、ご無理なさらないよう・・  感謝!  カトリック・あい代表・南條俊二

  2. 初歩的な質問です。
    教皇の回勅「ラウダート・シ」は翻訳すると、どういう意味でしょうか。

  3. 初歩的な質問です。
    教皇の回勅「ラウダート・シ」は翻訳すると、どういう意味でしょうか。
    以前に同じ質問をしましたが、その後、見なかったので、回答があったかも知れませんが、時効となったようです。
    すみません、再回答願います。

  4. 以前に同じ質問をしましたが、その後、見なかったので、回答があったかも知れませんが、時効となったようです。
    すみません、再回答願います。

    初歩的な質問です。
    教皇の回勅「ラウダート・シ」は翻訳すると、どういう意味でしょうか。

    • 石田様
       「ラウダート・シ」という回勅のタイトルは「あなたは称えられますように」という意味の古いイタリア語で、アシジの聖フランシスコの「太陽の賛歌」から採られています。日本の司教団の公式翻訳本が何故かタイトルを言語のまま使っているために、タイトルの本来の意味が伝わらないようです。小生なら、「環境回勅『ラウダー・トシ(あなたは称えられますように)』としていましたが…司教団の教皇の回勅や使徒的勧告の日本語タイトルはおかしいのが少なくありません。翻訳能力も、現代日本語のセンスも極めて貧弱なので・・・「カトリック・あい」がすでに昨年11月に苦労して日本語全訳を出した使徒的勧告「兄弟の皆さん」は、司教団はいまだに翻訳を完成しておらず、本にするのは夏以降と見られますが、どんな日本語タイトルになるのでしょう? 「カトリック・あい」代表・南條

      • 南條さま
        「ラうダート・シ」は「あなたは称えられますように」という意味なんですね。有難うございました。

  5. 独立した息子は、25歳、大好きな彼女と同棲しています。コロナの中で、若い人たちが、心許せる相手を見つけられたことは、素敵だと思うけど、彼女はまだ学生で、もっと勉強したいと云っているのです。さっさと結婚したら?と云っても、「そんなんじゃない」と云われるし、息子には『きちんと避妊してる?ピル飲んでもらってる?』としかいうことが出来ないです。なにか、いいアイディアがあれば教えてください。また、私自身は月経過多と子宮筋腫で、ミレーナを装着しています。ミレーナのおかげで、出血も減り、PMS
    貧血もなくなって、快適に過ごせるようになりました。病気の症状を解決するために、ミレーナを使うということも罪なのでしょうか?フマ―ネヴィテを実行する知恵は?あこやがい

    • あこやがいさま
       うちは3人子供がいますが、幸い、同棲する前に結婚できました。長男は、関係を持つ女性もいたようですが、相手を困らすようなことはなく、半分見合いの形で、うまく結婚して10年以上、孫も2人出来て円満。長女は一年先に就職したあと、相手が学部を卒業した段階で結婚し、大学院に行き、修士号、博士号をとって就職するまで、”育て上げ”、こちらも孫を2人作って、円満に暮らしています。個人的には、同棲をずるずると続けるのが常態になると、互いの責任もあいまいになり、他にいい人ができたら・・ということになりかねないのでは、と思います。本当に好き合っているなら、さっさと結婚して、相手が勉強を続けたい、というなら、そうさせてあげればいいと思いますが。 ミレーナのことは、よく知らないのですが、病気の治療のためなら、『罪』になることはあり得ないと思います。思い悩むまでもないでしょう。  「カトリック・あい」代表・南條

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