【トルコ・レバノン訪問を終えて】「バチカンの役割は、世界各地での和平交渉を”水面下”で働きかけ、武器を置くよう促すこと」ー帰途の機上記者会見で

 

「レバノンの持続的平和実現へ、関係指導者たちへの呼びかけを続ける」

 

 

 

「私を理解するための一冊は『“The practice of the presence of God( 神の臨在の実践)』」

 

 

「欧州にイスラム教を脅威とする人々がいることは承知、キリスト教徒とイスラム教徒が協力し合う必要」

 

 

 

「ドイツの『シノドスの道』、”文化適応”の配慮は必要だが、断絶や分裂があってはならない」

 

 

 

「私のモットー『il illo-唯一なるキリストにおいて、私たちは皆ひとつ』を若者たちに、そして世界の人々に」

 

 

(翻訳・編集「カトリック・あい」南條俊二)

 

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2025年12月3日