バチカンの動き
- 2025年3月10日
- ・教皇入院24日目・9日ー容態安定、若干の改善、ビデオを介し黙想会に参加、夜は平穏に
- 2025年3月9日
- ・教皇入院23日目・3月8日-容態安定続く、徐々に快癒されている、夜も順調
- 2025年3月8日
- 改・教皇入院22日目・7日-安静と祈りの日、容態は安定、8日朝から治療再開
- 2025年3月7日
- ・教皇入院21日目・6日- 容態安定、呼吸理学療法等を継続、予後は予断許さず
- 2025年3月6日
- ・教皇入院20日目・3月5日ー容態安定し、灰の儀式、ガザの司祭に電話
- 2025年3月5日
- 改・教皇入院19日目・3月4日ー容態安定、新たな医療上の危機は無し、夜はよくお休みに
- 2025年3月4日
- ・教皇入院・4日正午過ぎまでー3日午後に呼吸不全を2度起こされたが、夜は4日朝まで熟睡
- 2025年3月4日
- ・教皇入院18日目・3月3日ー午後、急性呼吸不全を2度発症され、吸引措置、予後は楽観視できず
- 2025年3月3日
- 改・教皇入院17日目・3月2日-容態安定、人工呼吸器は取り外されたが「依然、楽観視できない」
- 2025年3月2日
- ・教皇入院16日目・3月1日ー容態は安定、新たな呼吸発作はないが、先行き楽観視できず