バチカンの動き
- 2025年3月19日
- ・教皇入院33日目‣18日ー臨床状態は引き続きわずかな改善傾向
- 2025年3月18日
- ・教皇入院32日目‣17日-容態は安定、手の腫れも改善、いくつかの仕事も
- 2025年3月17日
- 教皇入院31日目‣16日ー容態安定、ジェメリ病院の礼拝堂で祈られる教皇の姿を公開
- 2025年3月16日
- ・教皇入院30日目‣15日ー容態安定、治療により徐々に改善
- 2025年3月15日
- ・「教皇のウクライナ国民への祈りと支えに感謝し、早期快癒を祈る」ゼレンスキー大統領がパロリン国務長官と電話会談
- 2025年3月15日
- ・教皇入院29日目‣14日-容態は安定、回復が着実に進んでいる
- 2025年3月14日
- ・教皇入院28日目・13日ー容態安定、教皇選出12周年を病院の医療スタッフと祝われた
- 2025年3月13日
- ・教皇入院27日目・12日ー「複雑な病状」の中で容態安定、X線検査で改善が確認されたが、なお入院必要
- 2025年3月12日
- ・教皇入院26日目・11日ー複雑な病状だが、わずかな改善を確認
- 2025年3月11日
- ・教皇入院25日目・10日ー容態改善を確認、「慎重な見通し」解除するも「しばらく入院必要」