バチカンの動き

2026年2月24日
・バチカンで教皇レオ14世はじめ高位聖職者による6日間の四旬節黙想会始まる
2026年2月21日
・聖ピオ十世会、バチカン教理省の”対話提案”を拒否、教皇の承認なしの司教叙階へ
2026年2月15日
・教皇、バチカン司教省の委員に女性3人を任命、報道局次長も女性に
2026年2月13日
・バチカン、司教を違法”叙階”の聖ピオ十世会の破門回避に解決策を提示
2026年2月4日
・レオ14世に重大危機ー旧ラテンミサ典礼に固執する”離脱派”が教皇の同意なしに司教叙階を計画(Crux)
2026年2月4日
・バチカンの巨額不動産不正取引をめぐる「世紀の裁判」、検察側の控訴が棄却された後、審理再開(CRUX)
2026年1月22日
・ロシアの武力侵略が5年目迎える極寒のウクライナ、暖房も食料も断たれる人々に支援をーとバチカン支援援助省長官
2026年1月17日
・「公会議の改革で生まれた現在のローマ典礼を『唯一の典礼』とすべきだ」ー枢機卿会議での典礼秘跡省長官の発言予定原稿が明らかに
2026年1月14日
・広範な”陰謀”の一部とは見なさず-バチカン市国最高裁、ロンドンでの不動産取引で巨額損失を出した与えた”ベッチュ事件”で検察側の控訴を却下
2026年1月12日
・枢機卿会議で、香港の名誉司教・陳枢機卿が”ベルゴリオ流シノダリティ(共働性)”を「鉄壁の操作」と「司教への侮辱」と批判