バチカンの動き

2026年2月4日
・レオ14世に重大危機ー旧ラテンミサ典礼に固執する”離脱派”が教皇の同意なしに司教叙階を計画(Crux)
2026年2月4日
・バチカンの巨額不動産不正取引をめぐる「世紀の裁判」、検察側の控訴が棄却された後、審理再開(CRUX)
2026年1月22日
・ロシアの武力侵略が5年目迎える極寒のウクライナ、暖房も食料も断たれる人々に支援をーとバチカン支援援助省長官
2026年1月17日
・「公会議の改革で生まれた現在のローマ典礼を『唯一の典礼』とすべきだ」ー枢機卿会議での典礼秘跡省長官の発言予定原稿が明らかに
2026年1月14日
・広範な”陰謀”の一部とは見なさず-バチカン市国最高裁、ロンドンでの不動産取引で巨額損失を出した与えた”ベッチュ事件”で検察側の控訴を却下
2026年1月12日
・枢機卿会議で、香港の名誉司教・陳枢機卿が”ベルゴリオ流シノダリティ(共働性)”を「鉄壁の操作」と「司教への侮辱」と批判
2026年1月8日
・臨時枢機卿会議始まる—「シノダリティ(共働性)」と「福音宣教と使命」をテーマに選択
2025年12月31日
・2025年に世界でカトリック司祭、修道女、神学生合わせて前年より3人増の17名が殺害された
2025年12月31日
・世界のカトリック2025年の数字:300万人以上の信者たちがバチカンを訪問
2025年12月28日
・教皇、「聖家族の祝日」を前に、ロシアの攻撃に苦しむウクライナの住民家族へ支援物資