世界の動き
- 2026年4月10日
- ・ロシアとウクライナも一時停戦で合意-正教会の復活祭に合わせ11日からの週末
- 2026年4月9日
- ・イスラエルと国境を接するキリスト教徒の村を守る神父、「私たちは諦めない。平和に暮せるレバノンを」
- 2026年4月5日
- ・「”石”は取り除かれる、死よりも強い神の愛の力によって」エルサレム・ラテン総大司教が聖墳墓大聖堂で復活徹夜ミサ
- 2026年3月30日
- ・イスラエル警察が、受難の主日(枝の主日)にミサを捧げようとしたラテン総大司教の聖墳墓教会への立ち入りを阻止
- 2026年3月6日
- ・「事態は急速に制御不能に陥る可能性がある。自制を求める」米国のシカゴ大司教、米、イスラエルとイラクの爆撃の応酬に警告
- 2026年2月27日
- ・ロシアの侵略戦争に苦しむウクライナへカリタスの祈りと行動を伴う連帯
- 2026年2月23日
- ・聖フランシスコの全身遺骨が期間限定で公開。地元アッシジにとって複雑な喜び(CRUX)
- 2026年2月21日
- ・「無実の人々を殺し、殺人ドローンのボタンを押す者たちを止めるよう、祈って欲しい」ーウクライナの高位聖職者が訴え
- 2026年2月7日
- ・司祭の殺害、教会施設の略奪続くシエラレオネで、カトリック司教団、治安当局に安全確保求める
- 2025年12月25日
- ・「ベツレヘムの光は世の光。私たち皆が光となることを決意する」ー主の降誕教会前の「飼い葉桶広場」に数千人が参集