講話
- 2024年8月11日
- ・「すべての命の尊厳を守るための道は」-菊地大司教、東京教区平和メッセージ
- 2024年8月3日
- ・「無関心は命を奪う」ー6日からの平和旬間を前に、菊地大司教
- 2024年7月27日
- ・「希望を生む触媒は、共に歩むことで生まれる交わり」-菊地大司教の年間第17主日メッセージ
- 2024年7月20日
- ・「福音宣教は、沈黙のうちの振り返りの祈りの時に支えられる必要」菊地大司教、年間第16主日メッセ―ジ
- 2024年7月13日
- ・「私たちの教会がシノドス的な歩みをする共同体かどうか、真摯に振り返る必要」菊地大司教の年間第15主日メッセージ
- 2024年7月6日
- ・「今、教会に必要なのは、聖霊の導きに勇気を持って身を任すこと」菊地大司教、年間第14主日メッセージ
- 2024年6月30日
- ・「少女の命をよみがえらせたイエスに倣う」菊地大司教の年間第13主日
- 2024年6月22日
- ・「主は絶望や苦しみの中にある私たちと、いつも共におられる」-菊地大司教の年間第12主日
- 2024年6月15日
- ・「私たちは、福音を共に証ししつつ、確実に前進する希望の巡礼者…」菊地大司教の年間第11主日メッセージ
- 2024年6月8日
- ・「教会は、積極的に社会の現実を識別し、神の計画を見極める存在になっているか」菊地大司教の年間第10主日