講話

2024年11月17日
・東京教区「ミャンマーデー」に菊地大司教が同国のバシュウェ司教を迎えてミサー「シノダル(共働的)教会の模範であり続けたい」
2024年11月16日
・「混迷を極める現代社会で、教会は福音を具体的に証しする存在であり続けたい」菊地大司教、年間第33主日に
2024年11月2日
・シノドス総会第2会期の終了と帰国報告-菊地大司教
2024年10月7日
・「突然の枢機卿指名、驚きと困惑の日曜日」-菊地大司教の日記
2024年9月21日
・10月のシノドス総会第2会期は、歩むべき道を見極めるための具体的な作業の場に―菊地大司教・年間第25主日
2024年9月14日
・「高齢者も、誰もを見捨てない神の愛を実践するのは、私たちの務め」菊地大司教、年間第24主日
2024年9月7日
・「私たちは、命を生かされている喜びに満ちあふれているだろうか」菊地大司教、年間第23日主日に
2024年8月31日
・「神から与えられた使命を忠実に果たす『神の掟を守る者』であろうとしているか」菊地大司教、被造物を守る世界祈願日に
2024年8月24日
・「私たちにとって必要なのは、イエスとの具体的な出会い」菊地大司教の年間第21主日
2024年8月17日
・「自分の利益のみを考え、他者を顧みないところに、真の平和は存在しない」聖母被昇天の祝日に菊地大司教