特集
- 2025年8月17日
- (評論)レオ14世教皇の100日:論争を避けた穏やかな教皇職が浮き彫りに(Crux)
- 2025年8月16日
- ・ガザで救援物資を求めるパレスチナ人、5月からこれまでに少なくとも1760人死亡、と国連
- 2025年8月13日
- ・イスラエルと米国の「ガザ人道財団」が食料配給所でしているのは「組織的な殺害と人間性のはく奪」だー今すぐ中止を(国境なき医師団)
- 2025年8月10日
- ☩「被爆者の方々の喪失と苦悩は、『より安全な世界を作り、平和の心を育てなさい』と私たちに呼びかけている」ー被爆80年にあたって教皇レオ14世と米国巡礼団のマッケロイ枢機卿のメッセージ(長崎・平和祈願ミサで)
- 2025年8月8日
- ・飢餓線上のガザ地区で7日までに飢死者が197人、国連がイスラエルに、人道支援物資輸送の全面解除を要求
- 2025年8月7日
- ・訪日した米国の平和巡礼団のクピッチ枢機卿、広島、長崎への原爆投下は国際法とカトリックの教義からみて「深刻な欠陥」と
- 2025年7月26日
- ・「餓死者が出る中で、食料も医療支援物資も尽き、医師を含めた支援側も空腹と疲労の極致に」ガザで活動する「国境なき医師団」の医師が訴え
- 2025年6月16日
- (評論)教皇レオ14世は前任者が推進した「シノダリティ(共働性)」をどうするかー6月29日の聖ペトロ・聖パウロ使徒の祝日ミサに注目(Crux)
- 2025年6月10日
- (評論)レオ14世の教皇就任1か月、「継続性とバランス」というユニークな手法で”ハネムーン”は続いている
- 2025年5月30日
- (評論)難題抱える教皇庁生命アカデミーの新総裁にぺゴラロ大司教任命(Crux)