講話

2026年7月11日
・「私たちの語る言葉は、神の言葉の種を蒔く土壌を準備するためにある」菊地・東京大司教の年間第15主日メッセージ
2026年7月4日
・「教会が、訪れる人に重荷を負わせる場ではなく、安らぎを与える場となっているのか」—菊地・東京大司教の年間第14主日
2026年6月27日
・「神の愛と慈しみをいただいて、行動で十字架を証しするものとなろう」菊地・東京大司教の年間第13主日メッセージ
2026年6月20日
・「信仰を勇気を持って表明する者でありたい」-年間第12主日の菊地東京大司教のメッセージ
2026年6月13日
・「共に助け合いながら、互いの絆を深め、『働き手』としての役割を果たそう」菊地・東京大司教の年間11主日メッセージ
2026年6月6日
・「ご聖体をいただく私たちはキリストにおける一致を証しするものとなろう」—菊地・東京大司教の「キリストの聖体の主日」
2026年6月1日
・「三位一体の神秘とは、ありとあらゆる手を尽くして愛と慈しみを私たちに降り注ぐ、神の愛の力」菊地・東京大司教の三位一体の主日説教
2026年5月23日
・「聖霊は、教会共同体に多様性における一致をもたらす」-菊地・東京大司教の聖霊降臨の主日メッセージ
2026年5月16日
・「共に歩む神の民のシノダル(共働的)なあり方を深めること抜きでは”数字”に意味はない」菊地・東京大司教の主の昇天の主日メッセージ
2026年5月9日
・「言葉を、神の愛と慈しみを証しする道具とし、心をもって語るものでありたい」菊地・東京大司教の「世界広報の日」メッセージ