2019年2月20日 更新 

 以下の主要記事の見出しの右の⇒をクリックしていただくと、本文をお読みになれます。☩は教皇の言葉です。

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☩「神に心を開き、人々と共にあることが、真の幸福」-主日の正午の祈りで

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新*主要修道会総長が声明「児童虐待はいつ、どこでも悪。改革に女性の参加を」(Crux)

新*「虐待犠牲者たちの声を聴き、信じよう」とオーストリア司教協議会会長(Tablet)

☩会議目前、教皇「聖職者による性的虐待は緊急を要する課題」、支援団体も声明(Crux)

*「会議の最大の目的は司教たちの『沈黙からの離脱』」と準備責任者・シクルーナ大司教

*性的虐待被害者支援団体-”マカリック”に続き大司教ら5人の司祭職はく奪を(Crux)

新*マルタ大司教、聖職者性的虐待でさらなる”マカリック”の存在を示唆(Crux)

*バチカン、性的虐待のマカリック前米枢機卿に司祭職はく奪の厳罰

*「情報公開阻む文化-アジアの”恥の感覚”も」-改革派のマルタ大司教(Crux)

*(解説)21日から全世界の司教協議会会長”性的虐待サミット”-日本はどう対応?

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*「若者シノドス」最終文書英語版が2か月遅れで公表-「カトリック・あい」全文試訳開始

翻訳中*「若者シノドス」の最終文書・骨子と全文

  (全167項中、2月16日現在、翻訳済みは1項-45項、77項-80項、114項―140項)

*「若者シノドス」の成果の具体化へ、6月に若者も参加して国際フォーラム開催

*「『若者シノドス』の成果を私たちも」-日韓司教交流会に日本の青年が

*最終文書ポイント詳報「若者たちは傷ついた教会を癒す助けができる」(Crux)

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☩「イエスの奇跡の偉大さは、ペトロたちを『諦めの罠』から助け出したことにある」

☩11日「世界病者の日」メッセージ「マザー・テレサに倣い、神の愛を形で示そう」

☩「人身売買撲滅へ共に戦おう、政治指導者も積極的取り組みを」-日曜正午の祈り

*東京教区宣教司牧方針策定へ、菊地大司教から教区信徒、司祭、修道者に協力要請

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*「皆さんに直接お話しできるのは大きな喜び」-聖ヨハネ23世の日本向けラジオ放送から60年

*「女性司祭禁止は教会に”緩やかな死”をもたらす」とアイルランドの閣僚(TABLET)

☩「貧困・飢餓克服へ、具体的、現実的な取り組みが必要」教皇、IFAD総会に出席

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*教皇訪日の準備・2月の予定(菊地東京大司教の日記から)

*教皇「11月に日本訪問の意向」を改めて表明-パナマ行き機内会見で

【2月号コラム】:Dr.南杏子の「サイレント・ブレス日記」㉗かけがえのない人生を大切に-名物教授の名物講座

         :三輪先生の現代短評④アラン・コルバンの『静寂と沈黙の歴史』に触発されて

         :Sr石野の思い出あれこれ⑦遂に決断、両親に祝福されて修道院の門をくぐる

         :駒野大使の「ペルシャ大詩人のうた」⑱「”あれ”のある顔の女性」は、神への愛の表徴

         :菊地大司教の日記㊹教皇フランシスコ来日に備えて2 ㊸「シノダリティ」/東京教区修女連新年研修会⇒

 

 

 

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