【教会の動きと課題などの表題・掲載箇所】

*教皇の長期連続講話「ミサを味わう」(本文は左の統一タイトルで「教皇のことば」に)

①「ミサで高く上げるのは私たちの心、ケータイではない」②「ミサは祈り、神との出会い、沈黙の時も必要」③「ミサのため聖堂に入るとき、『ゴルゴダの丘』を思い起こそう」④「日曜日にミサに出よう、主が今日を生きる力を与えてくれる」⑤「ミサはすべての参加者による”シンフォニー”」⑥「弱さを認め、心を開き、慈しみを求める『回心を求める祈り』」⑦「集会祈願の前の『沈黙』は、聖霊の声に耳を傾けること」⑧「言葉の典礼で神の言葉を聞くだけでなく、実行して」⑨「主は福音朗読を通して話される」「説教はよく準備して、短く」⑩説教後の沈黙、「信仰宣言」「共同祈願」の深い意味(2018.2.14)

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*「典礼文の各国語訳で現地司教へ大幅に権限」教皇が自発教令(「バチカンの動き」)

・教皇の自発教令と典礼式文の翻訳の問題点(「コラム・森司教のことば」に)

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*教皇使徒的勧告「Amoris Laetitia(家庭における)愛の喜び」テキスト(「特集」)

・新・「Amoris Laetitia(家庭における)愛の喜び」公布から二年、なお続く論争(Crux)

・前教理省長官が 『Amoris Laetitia』で教皇”支持”を表明(「バチカンの動き」)

・ 「『Amoris Laetitia』批判は間違い」教皇、イエズス会士との会合で(「特集」)

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2017年10月25日