【教会の動きと課題などの表題・掲載箇所】

*教皇の長期連続講話「ミサを味わう」4.4更新(「教皇のことば」で◎印の記事です。最新のものは右の⇒をクリックしてください)

①「ミサで高く上げるのは私たちの心、ケータイではない」②「ミサは祈り、神との出会い、沈黙の時も必要」③「ミサのため聖堂に入るとき、『ゴルゴダの丘』を思い起こそう」④「日曜日にミサに出よう、主が今日を生きる力を与えてくれる」⑤「ミサはすべての参加者による”シンフォニー”」⑥「弱さを認め、心を開き、慈しみを求める『回心を求める祈り』」⑦「集会祈願の前の『沈黙』は、聖霊の声に耳を傾けること」⑧「言葉の典礼」神の言葉を聞くだけでなく、実行して」⑨「主は福音朗読を通して話される」「説教はよく準備して、短く」⑩説教後の沈黙、「信仰宣言」「共同祈願」の深い意味⑪「感謝の典礼」私たちのわずかな捧げものをキリストは求められる⑫「感謝の祈り」と聖変化の深い意味教皇の⑬交わりの儀ー「主の祈り」と「平和の賛歌」の意味は⑭聖体を受け、すべての人がイエスのもとに一つとなる」⑮最終回・ミサ閉祭と同時に、キリスト者として「証し」する務めが始まる(2018.4.4)⇒教皇のことばミサ

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*「典礼文の各国語訳で現地司教へ大幅に権限」教皇が自発教令⇒「バチカンの動き」

・新・自発教令の日本語公式訳完成⇒日本語公式訳

・再掲・「典礼文の翻訳権限はバチカンから司教たちに」と教皇、典礼秘跡省長官へ異例の書簡で確認(CRUX)⇒教皇の説明

・教皇の自発教令と典礼式文の翻訳の問題点⇒「森司教のことば」

・「『主の祈り』の表現を見直す必要」と教皇が言明⇒「バチカンの動き」

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*使徒的勧告「Amoris Laetitia愛の喜び」で「家庭」を考え、実践するための勧告全訳(一部抄訳)と分かち合いのヒント⇒「特集」

・ 「『Amoris Laetitia』批判は間違い」教皇、イエズス会士との会合で⇒「特集」

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 *使徒憲章「真理の喜び」発表-カトリック大学改革が急務⇒「バチカンの動き」

*教理省:「キリスト教的救いの観点を明確に」全世界の司教あて書簡を発表⇒教理省書簡

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2017年10月25日