8月15日 更新・・7月まで3か月連続で月間閲覧数が1万件を突破。ご愛読に感謝!(「カトリック・あい」一同)


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*新・8月21日からダブリンで世界家庭大会「家庭の福音:世界のための喜び」

*72万人の子供たちに支援必要ーロヒンギャ難民 緊急募金に協力を(UNICEF)⇒アジア

*平和旬間、敗戦記念日の15日まで-排除、無関心の世界に真の平和はあり得ない(菊地大司教)⇒特集09E36255-F46A-4A52-977E-F09C1D6ACE9D

・三輪先生の国際関係論㉜「進歩」とは何か-敗戦記念日に⇒コラム

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*新・子供たち教育38年のイエズス会司祭がペルー・アマゾン地域で殺害⇒世界の動き

*「死刑は承認しがたい」-教皇フランシスコが「教会の教え」を変更(CRUX)⇒バチカン

⇒・あらためて確認する教会の死刑への姿勢・・ただし「教義」ではない(菊地大司教の日記)⇒バチカンの動き

*新連載・パウロ6世回勅「フマネ・ビテ」50周年

①避妊問題で尽きない論争②「妥当性の是非を論じる」のは駄目③アングロ・サクソン系米国人とイタリア人の違い(Crux)⇒特集

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☩「『死の文化』に”ノー”では不十分、『善』を行いなさい」若者たちに⇒教皇のことば

*「カトリック教育に必要なのは地球市民育てる『希望の教育』」”若者”シノドス前に⇒特集

☩「『自分のパンと魚を差し出す若者』の勇気を支えよう」⇒教皇のことば

*秋の「若者シノドス」討議要綱概要と事務局長会見内容+英語全文⇒バチカンの動き

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*新・インドでも…修道女強姦の訴え受けた警察が司教を事情聴取(CRUX)⇒アジア

*「ソダノ枢機卿」に見る性的虐待スキャンダルとバチカン「説明責任」の深層⇒解説

*チリ司教協議会が性的虐待問題に具体策―教皇、早期実施指示⇒バチカンの動き

*教皇、米枢機卿に続き豪大司教の“地位剥奪”-性的虐待問題に断固たる姿勢⇒バチカン

*性的虐待による信用失墜から教会を立て直すために、教皇は何ができるか(CRUX)⇒特集

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*中国で「若者参加サマーキャンプを開いた」と”地下教会”の司祭二人追放⇒アジア

*「くまのプーさん」実写映画、中国当局が公開認めず-習主席に似ている?⇒アジア

*ガーナの司教、中国の影響力増大を批判(CRUX)⇒世界の動き

*連載中・「バチカンと中国の対話」①~⑧(Vatican News)(7.18現在)⇒特集・解説

*米国務省・人身売買報告書2018発表、北朝鮮、中国など最低評価⇒世界の動き

*中国、北朝鮮…強まる教会迫害-米国務省年次報告⇒世界の動き

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*ハプニングも、でも姉妹たちに助けられ=Sr.岡のローマ・ポーランド出張記⇒特集

*連載中!ピタウ先生とともに-長崎巡礼回想記⇒特集

*躍動する女性たち- 紛争続くタイ深南部に和平を⇒特集

*「コラム」8月号⇒

 菊地大司教の日記㉚人身取引反対世界デー・・大阪教区補佐司教叙階 *駒野大使の「ペルシャ大詩人のうた」⑫「美女と葡萄酒」は実体験か、神の愛を求める修行人生の象徴か *Sr石野の思い出あれこれ①焼け野原の東京-修道院の門を初めてくぐった時のこと *Dr.南杏子の「サイレント・ブレス日記」㉒「 終息宣言」の陰で *Sr 阿部のバンコク通信㉓人目を気にせず・・でも「われ関せず」ではないタイ人の暮らし

 

 

 

2017年10月26日

【教皇の勧告、講話、教会の動きなど】⇒最新の教皇使徒的勧告の日本語全訳は「カトリック・あい」のみ!

最新の

*使徒的勧告「GAUDETE ET EXSULTATE」(喜びなさい。大いに喜びなさい)⇒発表

*使徒的勧告「GAUDETE ET EXSULTATE」日本語試訳全文⇒全文

・(解説)使徒的勧告の5つの要点(America-The Jesuit Review)⇒特集・解説

・(解説)教皇は「今の時が求める『新たな聖性』」を全信徒に求めている(Tablet)⇒特集

・(解説)「聖性は、過ちと失敗の中で必死に前に進む人の中に」(La Civilita Cattolica)⇒特集

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*使徒的勧告「Amoris Laetitia愛の喜び」で「家庭」を考え、実践するための勧告全訳(一部抄訳)と分かち合いのヒント⇒「特集」

*使徒憲章「真理の喜び」発表-カトリック大学改革が急務⇒「バチカンの動き」

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◎教皇連続講話

*「十戒」(継続中)

①私たち、特に若者の人生における最大の危険は『平凡』と『小心」②世が求めるのは戒律主義者ではない、子の心を持ったキリスト者だ③自分から出発する人は、自分自身にしかたどり着けない④『自分にとっての偶像は何か』を知ることは愛の道の始まり⑤『金の子牛』ではわずかな安心感しか得られない⇒教皇のことば

*「堅信の秘跡」

①受洗者を『地の塩、世の光』とする聖霊の賜物を授かる②祈り、按手、そして塗油を通して聖霊のしるしを受ける③聖霊の息吹に従って、火を消さないように⇒教皇のことば

*「洗礼の秘跡」

 ①ただ一度の洗礼が私たちの全人生を照らす②洗礼志願者の名を尋ねるのは、神が私たちを名で呼び、愛されるから③我々の全人生が闘い-洗礼は悪と闘う力を与えてくれる④水そのものに罪を赦す効果はない、聖霊による⑤水に浸され、消えない霊印を受け、新しい命に生きる⇒教皇講話「

*「ミサを味わう」

 ①ミサで高く上げるのは私たちの心、ケータイではない②ミサは祈り、神との出会い、沈黙の時も必要③ミサのため聖堂に入るとき、『ゴルゴダの丘』を思い起こそう④日曜日にミサに出よう、主が今日を生きる力を与えてくれる⑤ミサはすべての参加者による”シンフォニー”⑥弱さを認め、心を開き、慈しみを求める『回心を求める祈り』⑦集会祈願の前の『沈黙』は、聖霊の声に耳を傾けること⑧言葉の典礼」神の言葉を聞くだけでなく、実行して⑨主は福音朗読を通して話される「説教はよく準備して、短く」⑩説教後の沈黙、「信仰宣言」「共同祈願」の深い意味⑪感謝の典礼 私たちのわずかな捧げものをキリストは求められる⑫「感謝の祈り」と聖変化の深い意味教皇の⑬交わりの儀ー「主の祈り」と「平和の賛歌」の意味は⑭聖体を受け、すべての人がイエスのもとに一つとなる⑮最終回・ミサ閉祭と同時に、キリスト者として「証し」する務めが始まる(2018.4.4)⇒教皇のことばミサ

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☩「非カトリック教徒への聖体拝領の判断は、現地の教区司教に」⇒バチカンの動き

*世界のカトリック信者数は13億人弱と微増、世界総人口比は微減⇒バチカン統計

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*教皇の新枢機卿14人任命に七つの評価(Crux・解説)⇒バチカン・解説

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*「アマゾン周辺地域・特別シノドス」準備文書発表(概要と英語訳全文)⇒バチカンの動き

☩「教会の現状に合う教区の合併・再編成を」教皇、イタリア司教協議会総会⇒教皇・世界

☩「小教区は『疲労感』を克服し『やさしさの革命』を司祭、信徒一致して」⇒教皇・小教区

*「カトリック教会の統治に一般信徒の参加不可欠」国際神学委員会が報告⇒バチカン

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*「典礼文の各国語訳で現地司教へ大幅に権限」教皇が自発教令⇒「バチカンの動き」

・「典礼文の翻訳権限はバチカンから司教たちに」と教皇、典礼秘跡省長官へ異例の書簡で確認(CRUX)⇒教皇の説明

・教皇の自発教令と典礼式文の翻訳の問題点⇒「森司教のことば」

・「『主の祈り』の表現を見直す必要」と教皇が言明⇒「バチカンの動き」

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*多様性における一致を掲げて」宣教司牧指針の方向性・菊地東京大司教(全文)⇒特集